TRES

APPRAISAL
SURVEY &
ANALYSIS

(一財)日本不動産研究所で豊富な経験を積んだ不動産鑑定士が、公正かつ中立的な立場から不動産の鑑定評価・コンサルティングを提供いたします。
オフィス・レジデンス・商業・物流・ヘルスケア・ホテル・学生マンションなど、様々なアセットに対応し、
また、借地権・底地といった複雑な権利関係にも対応可能です。
なお、ご依頼者様の機密情報の取り扱いは厳格に遵守し、迅速かつ丁寧に対応致します。

STRENGTHS
OF TRES

TRESの強み

豊富な経験を有する不動産鑑定士のみ実現可能な「クオリティ」と「スピード」を両立したサービスのご提供が私共の強みです。
(一財)日本不動産研究所との連携によるリサーチデータ・査定システムの活用をベースに、お客様のニーズ・課題を的確に
把握することで、専門性・高品質なサービス提供を実現致します。

REAL ESTATE
APPRAISAL BUSINESS

不動産鑑定評価業務

不動産の価値を公正かつ客観的に評価し、取引や経営判断の根拠としてご活用いただけます。

オフィス
小規模から大規模のオフィスビルのほか、再開発ビルの保留床の評価まで対応
レジデンス
賃貸マンションなどの土地建物の鑑定評価、また、分譲・賃貸マンションの開発を想定した場合の土地評価も対応
商業施設
ショッピングセンター、中心商業地の小規模から大規模ビルのほか、家賃設定のための鑑定評価も対応
インダストリアル
物流施設・工場・研究開発施設・危険物倉庫等の鑑定評価、開発想定した場合の土地評価も対応
ホテル
シティ・ビジネスホテル、旅館などにも対応

一般的な不動産の鑑定評価のご依頼目的である不動産の売買・資産価値の把握・担保評価のほか、
豊富なマーケットデータ・クオリティ・業界随一のスピードの実現により、
特に下記ご依頼目的において、より私共の強みが発揮されす。

収益用不動産の評価

収益用不動産の評価

(一財)日本不動産研究所グループは、Jリートにおいて高い評価シェアを有し、その100%子会社である当社は、ファンド事業者のほか、民間企業様からも収益用不動産を対象とする多くの鑑定評価受任実績がございます。
様々なアセットの収益用不動産に対し、豊富な評価経験を有する不動産鑑定士が対応することで、投資採算性の検討・精度の高い鑑定評価を実現致します。

M&Aなどによる大量評価

M&Aなどによる
大量評価

M&Aのデューデリジェンスに際しては、短期間に大量の不動産に対し、正確な時価把握が求められます。弊社では買収対象会社様が保有する物件群における立地分布・用途・重要性等を総合的に検討し、お客様のご状況・ニーズを踏まえ、スコープの対象・適用手法など個別具体的にご提案致します。特にスピードとクオリティの両立を実現するため、経験に裏付けされた的確な処理方針を策定することで、お客様のM&Aを支援致します。

財務諸表のための評価

財務諸表
のための評価

不動産鑑定士における会計知識はもちろん、お客様が不動産の鑑定評価が必要となった背景、会計上のフェーズを正確に理解することが必要となります。その上で、スコープの対象(重要性の原則)・評価条件の設定・スケジュールなど様々な要因踏まえ、評価業務をご提案し、不動産を評価致します。(一財)日本不動産研究所グループで多くの財務諸表案件を担当してきた不動産鑑定士が対応することで、企業会計面でも的確な支援を実現致します。

REAL ESTATE
MARKET
SURVEY
& ANALYSIS

不動産市況調査・分析

民間・国・地方自治体・独立行政法人などが保有する土地・建物において、
マーケット分析・周辺土地の利用状況調査・価格分析等を通して、保有・売買・有効活用等をサポート致します。